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1970.花の力

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とかく春は天気の移り変わりが頻繁で その頃に咲く花も雨や風に翻弄されるのが常なのですが、 一日中降った雨と強風にも関わらず ほぼ満開を維持している桜の木があって、 その逞しさに感激しているところです。 淡いピンク色のビジュアルに 騙されてはいけません(笑)

1969.切り替え

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毎年の事ながら 年度末はなかなか忙しいです。 そして明日から新年度。 気持ちも新たに一年のスタートです。 って、 日本は「一年のスタート」が 二度あって、ちょっとおもしろいですね。

1968.それも春

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雲雀はわりと早くから鳴いていましたが、 このところウグイスが。 花屋さんの前を通ると、 そりゃあもう色とりどりの花苗が所狭しと…… 花粉症の症状さえなければ 爽やかで華やかで快適な毎日なんですけどね(笑) 僕は眼のかゆみとくしゃみに翻弄されています……。

1967.性的嗜好

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桜の便りが全国からちらほら聞こえてきました。 今の所、このあたりではその兆候はありません。 でもある日、 気付いたら満開になっていた、 そういう時季ですね。 「pixiv」というサイトに、 僕も作品を投稿( Simpson - pixiv )しているんですが、 まあ、いろんな性的嗜好の人がいて 楽しいです。 あ、ちなみに「性癖」とは、 『人間の心理や行動の癖・性格、性質上の偏りのことを意味する表現。』 とされていて、ことさらSexualな意味というわけではないようです。    

1966.春の到来前夜

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良い雨の一日でした。 彼岸に入って本格的な春が始まる前の 肌寒さが、一年の始まりを感じさせてくれますね。 この雨で草花もさらに勢いを増すのでしょう。 こちらでは木蓮や辛夷(コブシ)が終わり、 いよいよ桜を待つ日々です。

1965.逞しさ

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趣味でイラストを描き始めてわかったこと。 側面を見ると、 人間の太ももはウェストよりもかなり太い。 (標準体型に限ります(笑)) もちろん女性の方が顕著です。 美しい男性モデルのセクシーな逞しさって 意外にこんなところにあるのかもしれません。

1964.ままならない

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高めの血圧をなんとかしたくて、 検診でお医者さんから言われた 「とにかく水分を摂りなさい」 を、このところ実践中。 ペットボトルとか買うのももったいないので、 白湯を一時間おきに飲んでいます。 確かに血圧は安定しましたが、 一時間おきにトイレに行かなければならなくなりました。

1963.自然体

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いたずら好きな老人はボケない、 って言いますが、 性的な興味が失せた人間は、 老いが早いような気がします。 いわゆる「リタイヤ」 無駄に老いたくもないし ボケたくもないSimpsonです。

1962.バレないように

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写したいものをもれなく収めようとすると、 かえって面白くない写真になります。 他人を騙すような、いわゆる「切り取り」は NGですが、 敢えて一部をフレームアウトさせることで 観る人の想像力を掻きたてる効果があります。 全部見せたら何かがバレるという時にも このテを使いますけどね(笑)

1961.悲願

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先日、「ゆ○タウン」の紳士下着売り場に行ってみたら、 大量のボクサーパンツに紛れて、 片隅に少ぉしビキニが吊ってありました。 今まで見たことなかったので、 ついにビキニの波がひっそりとだが 寄せてきているのかも、 と期待が膨らんできました。 みんな、もっと小さくてセクシーで スタイリッシュな下着を身につけましょうよ。

1960.穿き方

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ビキニは、 脇を少しだけ下げて ローライズ感を出した穿き方が好き。 鼠径部が露わなハイレグ穿きも それなりに魅力的なんですが、 ヘアが少々覗く程度のシルエットが セクシーで美しいと思います。 (あくまで個人の意見です)

1959.不変

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人によって「セクシーさ」を感じるポイントは違います。 さらに、 昔は興奮してたけど、今はそれほど、 とか、 以前は全く興味を示さなかったけど、よく見るとえっちだな~ とか。 でも僕は、張り付くモノが好きなのに変わりはありません。

1958.安かろう

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この水着…… 上野のアメ横で買いました。 たいてい、水着を選ぶときは、 スモールサイズを敢えて選びます。 が、 これは小さい上にあまり伸びない生地なので、 穿くのも脱ぐのもそりゃもう大変で、 残念ながら以降着用を断念しました。 販売価格50円でした。

1957.食べて寝る

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どうも風邪をひいてしまったようです。 熱はない。食欲はある。 喉の痛みと鼻水。 いずれにしても鬱陶しいです。 身体の回復を早めるには、 消化の良い物をほどほどに、って言いますけど、 けっこう食べました。 症状を軽くする薬を飲んで 寝ます。

1956.疼く感覚

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他の動物たちと違って、 人間には発情期はないと言われますが、 寒くて縮こまっていた冬から春に移り変わるとき、 なんかカラダがムズムズしてきます。 巷で「変態」と言われる方々も 春になるとたびたび出てきますしね。 おまえはヘビや蛙かっ! 立春の後、「雨水」を経て 3月5日から「啓蟄」の時季に入ります。

1955.落ち着かない

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このショーツ、 短いフィットボクサーなんですが、 ヒップが全然包み込めません。 フロントはいたって普通なんですが、 穿き込みが浅いってことですね。 当然、穿いてて落ち着かないこと この上ありません(笑)

1954.柑橘

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「立春を過ぎた」と聞くだけで、 春が急に近づいてきた感じがします。 九州は比較的暖かいので、 11月頃から「柑橘類」の種類で 季節の移り変わりを感じることができます。 早生蜜柑から温州みかんの最盛期を過ぎて年が明けると ポンカンや不知火あたりを経て晩柑に。 店先に並べられてオレンジ色の変化は とても華やかで心躍ります。

1953.おいしくいただければ

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一年に一度、 贅沢な巻き寿司が食べられる 節分。 恵方巻きって年々中身が増えて、 とても口に入らない太巻きに(笑) 全然信仰深くないので、 恵方がどっちだの黙って喰えだの、 全く無視してお腹いっぱいになりました。 ちなみに今年の恵方は南南東やや南だそうです。

1952.待ち焦がれる

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明日から二月です。 暦にはこうして「次に変わる」節目があって その度にちょっと新鮮な気持ちになりますね。 漢数字で書くと、一から二に画数が増える。 これ、ちょっと素敵な感じがします。 二月は如月という異名の他に 「雪解月」「木芽月」という 呼び方もあります。 すぐに立春、春はもうすぐです。

1951.複雑な気分

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20代の頃から体重がほとんど変わっていません。 健康的でいいと思いはしますが、 歳と共に筋肉量は減るし、コラーゲンも減るしで…… とすれば いったい何が増えてプラマイゼロになっているのでしょう…… ……脂肪、ですかね?

1950.吞みたくなります

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馬刺し。 皆さんは好きですか? 熊本を代表する郷土料理です。 スーパーに普通に並べられています。 日本では長野県、山梨県、福島県でもよく食べられているそうです。 外国の人には鯨肉と並んで拒絶反応の強い食べ物。 おいしい食べ方をご紹介しましょう。 岩塩をちょっとつけてごま油にさっと浸します。 世界が広がりますよ(笑)

1949.再認識

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熊本は九州の一部なので、 まあ、暖かいっちゃ暖かいんですけど、 阿蘇地方では真冬は気温がマイナスのままの日もあり、 翻って天草地方では他で降ってる雪が雨だったりするのです。 そう考えると、海あり山有りの豊かな県なのでは? と思って嬉しくなります。 機会があれば是非熊本へ。 (どこへ行ってもくまモンがいます)

1948.寒の内

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ここんとこ(西日本では)なんだか暖かい日が続いていますが、 今って寒中ですよね?(笑) 大阪では二十数年ぶりに黄砂が飛来したとかで、 自然のダイナミックさにあらためて驚いているところです。 そのまま暖かくなるわけではないので、 日々油断せずに過ごしたいものです。 寒冷地、雪国にお住まいの方々、 毎日の積雪への対処、大変ですね、 決して無理されないでください。 黄色の財布は縁起が良いらしいです。 ビキニのショーツはどうでしょう?(笑)

1947.シフト

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こういうシュミを持つ人間として 最も恐れているのは ヒップが垂れてしまうこと。 とは言え、いつまでもハリのある肌というわけにもいかず、 歳相応のセクシーさをどうやって醸し出すかという 難題に直面しつつあります。 外せないのは、やっぱり ビキニやTバックが似合うカラダ。

1946.社会的性差(ジェンダーギャップ)

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主に夏場、ヘタをすると寒い冬の時季でも、 露出度の高い服を身につけて街を歩く女性がいます。 男どもは、そこに性的な魅力を感じて息を荒くします。 ま、当然の反応ですね。 でも、だからといってその姿態を隠し撮りするとか ましてこっそり触ってみるとかするわけにはいきませんよね。 男性は反論します。 「そんな格好してるからだ」 「オトコを誘惑してんじゃねーよ」 どうやら違うようです。 彼女たちがそういうファッションをしているのは、 まさに 「自己表現」 であって、 他者の目を引く手段ではないらしいのです。 男どもはそのへん理解するべきでしょうね。 まあ、眼福ではありますが(笑) かといって、我々が(もちろん海とかプールで) ビキニスタイルをしていて、 奇異の目で見られても平気かと言われると そうはいかないという不公平さはあります。

1945.寒中を耐えて

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寒中お見舞い申し上げます。 日本にはよいあいさつがありますね。 一年で最も寒い時季なので、 ご自愛ください、という 温かい言葉。 約一ヶ月の寒の時季を過ごすと、立春です。 「立春」と言ってもまだまだ寒さは厳しいですが、 この文字を見たり、言葉を聞いたりすると 気持ちがほぐれる気がします。

1944.日常へ

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今回の年末年始は いつもより長く休みが取れた人も いらっしゃったのでは? 僕もそうです。 さて、仕事を始めるにあたり、 覚悟はいつもより増し、 リハビリも長くかかることでしょう。 皆さんも無理をなさらず 自然体で日常を取り戻しましょう。

1943.清廉であること

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正月の何がめでたい? というほどひねくれているわけではありませんが、 以前ほどの高揚感は薄れてきました。 それでも、穏やかで清廉な空気の中で過ごす 非日常は味わいます。 さて、新しい年はどんな素敵なことが 起きるのでしょうか 本年も皆さんが笑顔で過ごせますように。