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2020.体毛

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ヘアをケアする習慣のなかった頃の画。 体毛に関しては、人によって感じ方が違います。 すね毛や胸毛は、あまり女性受けが良くない。 僕も、あまり毛深いのはちょっと…… かと言って、過度にすべすべなのも、 何か不自然というか、作為的というか、あざとさを感じるというか…… メンズ脱毛の広告をよく見ます。 ほったらかしはずぼらだとしても、 適度に整えるのは必要かもしれません。

2015.「Tバック」

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我が国では、こういうタイプを「Tバック」と称していますが、 こだわりのあるサイトによると、これは「タンガ(葡tanga)」だそうで。 フロントが通常のビキニだと「ソング(英thong)」、 腰回りもバックも紐状なのは「G-ストリング」と呼ぶそうです。 ……なんて言ってますけど、 それぞれのデザインの中間みたいなのも今や山ほどあって、 バックが「T」の字みたいになっているから「Tバック」でよくね? という日本の考え方は素敵ですね。 いずれもヒップが露わになっていてSexyです~、 というショーツであることに価値があるわけです。 --------------------- p.s. 返信機能が不調です。コメントに返信できません。

1995.儚いジョックストラップの使い道

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儚いジョックストラップ、とでも言いましょうか…… 細い紐でできているもんだから、 抑えが効かなくて、 仕方ないから下に白のTバックを穿いています。 変なコーデですねぇ(笑) 競パンで日焼けを続けていた頃の画なので、 うっすら日焼け跡が残っています。 Tバックはもちろん、儚いジョックはそれを見せるグッズとしても 使えますね。

1994.ヒップをSexyだとは思うけれど……

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ストリングビキニ……というか、 現在日本では、こいつは「Tバック」と呼ばれています。 ヒップがほぼ全部露わになるので、 めっちゃSexyなんですが、 同じようなスタイルの「ふんどし」には 僕は全く興味をひかれません。 密着しているかどうかの違いが大きいです。

1985.不本意

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実験的なアングルですが、 あまりうまくいっていませんね(笑)。 きわどさ=Sexyさ、ではない証明写真のようです。(笑)(笑) 自分の目で実際に見たり、 鏡に映して見たりできない姿は かなり冒険です。

1928.ストリング・ビキニ

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おっと! 5日も間が空いてしまいました。 生きてます。 いわゆる「ストリング・ビキニ」ってやつなんですが、 サイドやバックは心許ない紐状でも、 フロントはしっかりホールドしているわけで、 正面から見たら、普通のビキニと変わりないという ちょっともどかしいデザインでもあります。

1910.秋刀魚

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今年はサンマが豊漁だそうで、 太って脂ものってるらしいです。 我が家でも一度食卓に上りました。 暑い日でもせめて味で秋を感じたいです。 サンマと言えば、東日本では普通だという 「サンマの刺身」なるものに驚愕した覚えがあります。 寒流に乗ってくる魚なので、九州では焼くしかなかったのでしょう。 その代わり鰯や太刀魚、鯵、鯖の刺身はこっちもうまいです。 はい今回のショーツ、光りモノ繋がりです(笑)

1908.ハイレグ

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脇が細いスタイルのショーツは いきおい「ハイレグ穿き」になります。 そんな時フロント部分の包み込みがしっかりしてないと 落ち着かない感じに。 このショーツはTバックなので、 バックも思い切り食い込んで なかなか良い感じです。

1894.生きる力

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「勉強」と聞くと、学生時代はいやいやさせられているという感覚でしたが、 大人になって、休みの日に本を読んだりシュミに打ち込んだりしていると、 ああ、好きなときに好きなだけ勉強できるって なんて幸せなことなんだろう、と思います。 世の中まだまだ知らないことばかり。 死ぬまで勉強。 わくわくしてきますね。

1840.兆し

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二月に入り、「10年に一度という」強い寒波がやってくる、 などと報道されて閉口している週末です。 でも、ここ九州は、二月になると不意に雲雀が鳴き始める日が やってくるのです。