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1994.ヒップをSexyだとは思うけれど……

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ストリングビキニ……というか、 現在日本では、こいつは「Tバック」と呼ばれています。 ヒップがほぼ全部露わになるので、 めっちゃSexyなんですが、 同じようなスタイルの「ふんどし」には 僕は全く興味をひかれません。 密着しているかどうかの違いが大きいです。

1980.おだやかなTバック

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いわゆる「Tバック」のショーツは いきおいハイレグになります。 吊り上げる感じの穿き心地が特徴ですね。 今回のモデルは、 比較的穏やかなデザインですが、 腰回りほとんど紐、ヌードと見紛うヒップという シャープで攻撃的なものもなかなか素敵です。

1977.男のTバック

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こんなショーツを穿いて、 スキニーのパンツを上に身につけると、 ヒップラインがそのまま表出します。 女性のタイトなパンツだと、 ああ、Tバック着用なんだな、と気付きますが (いつもそればっかり気にしているわけではありません) 巷の方々は 僕のバックを見て、 そういうことを考えてくれるのでしょうか…… まあ、気付いてもあからさまに反応するわけにはいかないでしょうけど。 さすがに。 追伸 ゴールデンウィーク中は投稿をお休みします。 みなさん良い連休を!

1972.春の差し色

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こちら九州では 桜は盛りを過ぎましたが、 それはあくまで花の様子で、 枝に残った薄いピンク色と広がり始めた葉の緑色が 良い感じにコントラストを描いています。 これから他の植物も瑞々しい緑色を広げていくことでしょう。

1968.それも春

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雲雀はわりと早くから鳴いていましたが、 このところウグイスが。 花屋さんの前を通ると、 そりゃあもう色とりどりの花苗が所狭しと…… 花粉症の症状さえなければ 爽やかで華やかで快適な毎日なんですけどね(笑) 僕は眼のかゆみとくしゃみに翻弄されています……。

1964.ままならない

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高めの血圧をなんとかしたくて、 検診でお医者さんから言われた 「とにかく水分を摂りなさい」 を、このところ実践中。 ペットボトルとか買うのももったいないので、 白湯を一時間おきに飲んでいます。 確かに血圧は安定しましたが、 一時間おきにトイレに行かなければならなくなりました。

1953.おいしくいただければ

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一年に一度、 贅沢な巻き寿司が食べられる 節分。 恵方巻きって年々中身が増えて、 とても口に入らない太巻きに(笑) 全然信仰深くないので、 恵方がどっちだの黙って喰えだの、 全く無視してお腹いっぱいになりました。 ちなみに今年の恵方は南南東やや南だそうです。

1951.複雑な気分

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20代の頃から体重がほとんど変わっていません。 健康的でいいと思いはしますが、 歳と共に筋肉量は減るし、コラーゲンも減るしで…… とすれば いったい何が増えてプラマイゼロになっているのでしょう…… ……脂肪、ですかね?

1947.シフト

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こういうシュミを持つ人間として 最も恐れているのは ヒップが垂れてしまうこと。 とは言え、いつまでもハリのある肌というわけにもいかず、 歳相応のセクシーさをどうやって醸し出すかという 難題に直面しつつあります。 外せないのは、やっぱり ビキニやTバックが似合うカラダ。

1922.布の肌触り

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ようやく涼しさを感じる時季になってきました。 エアコンも控えめでいいし、 夜の間止めておくことができるようになりました。 夏の間は何も身につけずにベッドに横になる僕ですが、 秋も冬も全部脱いで眠ります。 もちろん毛布や布団は掛けます。

1909.毛深さ

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僕の身体、 上半身はなんてことないのに、 下半身は毛深い。 だから、清潔感を出すのは難しいです。 まあ、汚いモノではないんですけどね。 巷ではメンズでも脱毛が当たり前のように語られていますが、 僕は否定的です。 毛深いのはキモい~という方とはお付き合いしません。 でも見せ方には気を遣わなければと思います。

1908.ハイレグ

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脇が細いスタイルのショーツは いきおい「ハイレグ穿き」になります。 そんな時フロント部分の包み込みがしっかりしてないと 落ち着かない感じに。 このショーツはTバックなので、 バックも思い切り食い込んで なかなか良い感じです。

1902.暑さにやられた輩たち

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過去記事にも書いていますが、 なんだか今年の夏は 心なしか「見せて捕まる」男性が よくニュースになっている。 通りかかった女性に見せる 自宅の窓から通り過ぎる「10代男子生徒」に見せる 早朝の小学校に進入して全裸で走り回る 海水浴場で腰に巻いたタオルだけで見せる だれか止めてあげなさいよ……

1897.常識的な心臓

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海やレジャープールに行けば 合法的にセミヌードになれますが、 そこにはおカタイ人や子ども、家族連れ、若者たちなど さまざまな価値観をお持ちの人がいらっしゃるわけで、 やっぱり衆目は気にせざるを得ません。 そんなの気にしない、って言えるほど 丈夫な心臓を持っていないので やっぱりTバックの水着とかは 穿けないだろうなあ…… 逆にそんなのが好き、はあはあ、っていう性嗜好の人がいたらって思うと、 余計に躊躇してしまいます。

1895.夏の夕景

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暑い日が続いています。 夏の風景はコントラストが高くて、 特に夕景の鮮やかさは他の季節には見られない。 喧(かまびす)しい蝉の声も止んで 遅い夜がやってくるこの時間帯は、 僕が好きな風情の一つです。

1843.T

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Tバックのショーツは、 穿けばだいたいハイレグスタイルになります。 そうすると、大きく露出する ヌードに近いヒップだけでなく、 フロントの心許なさや 露わになる鼠径部あたりが 興奮材料になりますね。 穿いても見ても。