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2019.盛りなし

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ようやくまとまった雨。 こちら「九州北部」です。 関東や東海、東北では、これでもかというぐらい降っていますね。 同地にお住まいの方々、くれぐれも用心されて下さい。  ボディも角度や向き、ポーズによって、プロポーションの見え方が変わります。 僕はこんなにスリムじゃないんだけどなあ、と この画を見て思います。

2013.「白」のパツパツ

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現在のメンズの水着や下着では、 こういう「白のパツパツ」は希少です。 そもそも競泳系でも、こんなカットは希だし、 一般の水着はサーフパンツが幅を利かせているので期待できません。 翻って下着だと、主流のボクサーパンツは横に置いといて、 こんなカタチは、今ドキの小学生は穿かない、 一昔前の「白ブリーフ」を想起させます。 【結論】 「白のパツパツ」は着こなしが難しいです。 ちなみに、AI「Copilot」の分析によると、 「 この水着は、一般的な海水浴用というよりも、 フォトセッション用 ステージ衣装系 ファッション性重視のミニマル水着 メタリック・エナメル系の魅せるデザイン といったカテゴリに属するスタイル。 」 なんだそうです(笑)

2009.秋の気配

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60回以上も夏を経験すれば、 この時季の空気感や雰囲気を感じては 少々やるせない気分になるってもんです。 え? 何があったかって? はい、蝉の声の変化です。 ツクツクボーシが鳴き始めました。 ああ、夏休みが終わってしまう! という 学生時代のアンニュイな気分が、 未だに甦ってきて哀しいです(笑)

2005.気分だけでも

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もはや「常夏」の国かと錯覚しそうです。 元々ビキニは涼しげですが、 青色系の水着はことさら涼を呼びますね。 もう長いこと海で遊んでいませんが、 夏が来れば、「行きたいなあ」と毎年思います。 西日本、九州は酷暑日がちらほら出てきました。 体調管理に気をつけなければいけません。

2002.誤魔化し

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こうして、敢えて正面からのアングルをずらして、 片方を見切れさせる方法は、 ポスターなんかで使われる手法です。 はい、ここではモデルの拙さをごまかすための 策として利用しています(笑)。 このスイムウェアは、僕の身体にはちょっとサイズが大きめです。 そしてちょっとだけ脱ぎかけて こちらもごまかしています。

1999.好きにさせてよ

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今の時代、こういう水着を着用して、ビーチで過ごすには、 ハワイか南国の島に行かなければならないでしょうね。(笑) 日本人の事なかれ主義や同調圧力は 時として我々Minorityの生き方を 邪魔します。

1997.注意喚起

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休日、自室で過ごすのに、 全裸でいるより、Sexyなショーツを 一枚だけ穿いていた方が 落ち着くし快適に過ごせる気がします。 ただ、エアコンの温度設定を ちゃんと管理しないと 風邪をひきます。 穿いていようといまいと(笑)

1993.購入時に二の足を踏む

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同じビキニでも、「水着」が「下着」より少々秀でている点。 ◆光沢があること。 ◆厚手であること。 ◆生地の伸びが良いこと。 難点は値が張ることですね。

1986.ビキニの魅力

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突然ですが、 ビキニのSexyさの一つは、 太ももを締め付ける裾のカーブだと思うんですよね。 脇からヒップを回り込んで 股下に消えるシルエットが…… あくまで個人の感想です。

1981.いつの間にか15周年

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あ~! すっかり忘れてました。このブログ、この5月で 開設から15年が経ちました。 長らくのご愛顧感謝しますm(_ _)m まあ、気に掛けないで済むほど 日常的になっているということでしょうね。 いろんなショーツの画をアップしてきましたが、 こういう極シンプルなビキニは、 穿いていても見ていてもなんだかほっとしますね。

1978.立夏過ぎて

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皆さん、しばらくぶりです。 連休はどうお過ごしでしたか? ゴールデンウィークの頃からめっきり陽気もよくなって ますます夏が楽しみになってきますね。 最近のトレンドでしょうか、街にはワイドパンツ姿が目に付きます。 おもしろくない(笑) 僕はアウターのパンツ、 ずっとストレッチの効いたスキニー愛用者なので。 ともあれ薄着の季節が待ち遠しいです。

1958.安かろう

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この水着…… 上野のアメ横で買いました。 たいてい、水着を選ぶときは、 スモールサイズを敢えて選びます。 が、 これは小さい上にあまり伸びない生地なので、 穿くのも脱ぐのもそりゃもう大変で、 残念ながら以降着用を断念しました。 販売価格50円でした。

1956.疼く感覚

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他の動物たちと違って、 人間には発情期はないと言われますが、 寒くて縮こまっていた冬から春に移り変わるとき、 なんかカラダがムズムズしてきます。 巷で「変態」と言われる方々も 春になるとたびたび出てきますしね。 おまえはヘビや蛙かっ! 立春の後、「雨水」を経て 3月5日から「啓蟄」の時季に入ります。

1931.冬の夜

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寒くなったので羽毛布団に潜り込んで眠ります。 ただ、全裸かショーツ一枚の姿です。 肌に触れる布団カバーの感触が気持ちいいです。 が、 ひどく寝汗をかいて、冷たい感触になることもあります。 そうなると、もう震えて眠れなくなります。 (パジャマ着ろよ)

1893.楽しみもバイ

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みんな大好き薄着の夏が本格的にやってまいりました。 街なかの女の子の脚の見える部分が増える喜び(笑) パンツ(アウター)も大胆に短いものを穿いていたりして眼福です。 願わくは、男性もこのぐらい思い切った短いパンツを 穿いて欲しいです。 開放的な夏なんだし。

1883.理想と幻想

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人の性嗜好ってさまざまなので、 「僕」がセクシーだと思っても、「あなた」は別になんとも思わない なんてことは当たり前です。 僕は男女問わず形の良いヒップは好きですが、 前も後ろも所謂「排泄器官」をダイレクトに強調されると、も~無理です。 生殖器も直接見えるのは苦手で、 いきおい前からの画は着衣が原則です。 自分の性嗜好が「標準」だと思ってしまうと、 ほら、セクシーだろ? と最悪性犯罪に走ってしまいます(笑)

1882.寝待ち月

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何気なく国語辞典をぱらぱらめくっていたら、 「寝待ち月」(臥し待ち月)という見出し語が目につきました。 新月から19日目あたりの満月が欠けた形の月をこう呼ぶそうです。 特に8月の夜、現在の21時頃に東の空から昇ってくるので 寝て待つ頃に出る月、という意味だそうです。 なんとも風流な呼び名ですね。  我々にとって、最も身近な天体は太陽と月ですが、 夜に物思いに耽る日本人の情緒が感じられる美しい言葉です。

1881.曲面

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自分で言うのもおこがましい限りなんですが、 パツパツの水着を穿いたヒップの写真は 天体写真を思い起こさせます。 占星術によると僕の守護星は海王星です。 その青さがとっても素敵で占いとは関係なくお気に入りです。

1880.堂々としていればいいだけなんですけど……

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メンズの下着専門店なるものが、 都会にはいくつかありました。 実物を見て選べる利点とはうらはらに、 入店するときや購入する時の気恥ずかしさに冷や汗をかいたりしました。 特に、店を出るとき挙動不審になるのは避けられず(笑) 今やネットでどんなものでも手に入れられる時代になりましたが、 買ったはいいがこんなはずじゃなかった的なモノにあたることもあり、 けっこう博打です。

1879.一呼吸

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先日、かかりつけのクリニックで、 ちょっと血圧高めに出てない? って言われて軽いショック。 その後の薬局で、毎朝測定する前に 一分間深呼吸をしなさい、と言われました。 思い返せば毎朝のこのルーティンワークが やっつけ仕事になっちゃって、 ばたばたしながら測っていたなあ、と反省。 何事も一呼吸おくのって大切です。