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2020.体毛

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ヘアをケアする習慣のなかった頃の画。 体毛に関しては、人によって感じ方が違います。 すね毛や胸毛は、あまり女性受けが良くない。 僕も、あまり毛深いのはちょっと…… かと言って、過度にすべすべなのも、 何か不自然というか、作為的というか、あざとさを感じるというか…… メンズ脱毛の広告をよく見ます。 ほったらかしはずぼらだとしても、 適度に整えるのは必要かもしれません。

2019.盛りなし

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ようやくまとまった雨。 こちら「九州北部」です。 関東や東海、東北では、これでもかというぐらい降っていますね。 同地にお住まいの方々、くれぐれも用心されて下さい。  ボディも角度や向き、ポーズによって、プロポーションの見え方が変わります。 僕はこんなにスリムじゃないんだけどなあ、と この画を見て思います。

2018.自己嫌悪

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昔からちっとも克服できないでいる、僕の最大の弱点は、 「打たれ弱い」こと。 ちょっと誰かに窘(たしな)められたり、否定的なことを言われたりすると、 不必要に落ち込んでしまいます。 さらに悪いことにそれが長引きます。 だから、こんなネット上でも炎上を招いたりしたら、 数日は寝たきりになるか、生ける屍のようになるに違いありません。 何とか克服するすべはありませんかね……。

2017.これでも歳相応

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このまますんなりと秋がやって来るとは思えないまでも、 昨年に比べると、この時季、随分凌ぎやすくなっています。 蝉も一気におとなしくなりました。 この静けさも、秋が近いと思わせてくれる一因ですね。 この歳になって、もし「座右の銘は?」と訊かれたら、 「身の丈」と答えます。 若い頃は多少の背伸びも必要ですけど、 そろそろ自分と向き合ってもいいかなと。 ただ、このあられもない姿が身の丈かどうか、はなはだ疑問ではありますが(笑)

2016.旅先では

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この水着で、昔、海に行きました。 貴重な海外での体験です。 日本だとなかなか勇気が必要なこんなタイプも、 よそだと堂々と着用できるのがいいですね。 あちらでは、老若男女、見せてなんぼのビーチ界隈でした。

2015.「Tバック」

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我が国では、こういうタイプを「Tバック」と称していますが、 こだわりのあるサイトによると、これは「タンガ(葡tanga)」だそうで。 フロントが通常のビキニだと「ソング(英thong)」、 腰回りもバックも紐状なのは「G-ストリング」と呼ぶそうです。 ……なんて言ってますけど、 それぞれのデザインの中間みたいなのも今や山ほどあって、 バックが「T」の字みたいになっているから「Tバック」でよくね? という日本の考え方は素敵ですね。 いずれもヒップが露わになっていてSexyです~、 というショーツであることに価値があるわけです。 --------------------- p.s. 返信機能が不調です。コメントに返信できません。

2014.機能

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陸上選手が穿くような短パンです。 脚の運びを邪魔しないように、 脚繰り近くまでカットされています。 ならば、いっそハイレグのビキニにすれば、 と思いつつ…… そうなると、股間への負担が大きくなるのでしょうか。 スポーツ科学に基づいたデザインなのでしょうね。 あ、これは陸上用の短パンではありません。