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2018.自己嫌悪

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昔からちっとも克服できないでいる、僕の最大の弱点は、 「打たれ弱い」こと。 ちょっと誰かに窘(たしな)められたり、否定的なことを言われたりすると、 不必要に落ち込んでしまいます。 さらに悪いことにそれが長引きます。 だから、こんなネット上でも炎上を招いたりしたら、 数日は寝たきりになるか、生ける屍のようになるに違いありません。 何とか克服するすべはありませんかね……。

2017.これでも歳相応

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このまますんなりと秋がやって来るとは思えないまでも、 昨年に比べると、この時季、随分凌ぎやすくなっています。 蝉も一気におとなしくなりました。 この静けさも、秋が近いと思わせてくれる一因ですね。 この歳になって、もし「座右の銘は?」と訊かれたら、 「身の丈」と答えます。 若い頃は多少の背伸びも必要ですけど、 そろそろ自分と向き合ってもいいかなと。 ただ、このあられもない姿が身の丈かどうか、はなはだ疑問ではありますが(笑)

2016.旅先では

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この水着で、昔、海に行きました。 貴重な海外での体験です。 日本だとなかなか勇気が必要なこんなタイプも、 よそだと堂々と着用できるのがいいですね。 あちらでは、老若男女、見せてなんぼのビーチ界隈でした。

2015.「Tバック」

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我が国では、こういうタイプを「Tバック」と称していますが、 こだわりのあるサイトによると、これは「タンガ(葡tanga)」だそうで。 フロントが通常のビキニだと「ソング(英thong)」、 腰回りもバックも紐状なのは「G-ストリング」と呼ぶそうです。 ……なんて言ってますけど、 それぞれのデザインの中間みたいなのも今や山ほどあって、 バックが「T」の字みたいになっているから「Tバック」でよくね? という日本の考え方は素敵ですね。 いずれもヒップが露わになっていてSexyです~、 というショーツであることに価値があるわけです。 --------------------- p.s. 返信機能が不調です。コメントに返信できません。

2014.機能

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陸上選手が穿くような短パンです。 脚の運びを邪魔しないように、 脚繰り近くまでカットされています。 ならば、いっそハイレグのビキニにすれば、 と思いつつ…… そうなると、股間への負担が大きくなるのでしょうか。 スポーツ科学に基づいたデザインなのでしょうね。 あ、これは陸上用の短パンではありません。

2013.「白」のパツパツ

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現在のメンズの水着や下着では、 こういう「白のパツパツ」は希少です。 そもそも競泳系でも、こんなカットは希だし、 一般の水着はサーフパンツが幅を利かせているので期待できません。 翻って下着だと、主流のボクサーパンツは横に置いといて、 こんなカタチは、今ドキの小学生は穿かない、 一昔前の「白ブリーフ」を想起させます。 【結論】 「白のパツパツ」は着こなしが難しいです。 ちなみに、AI「Copilot」の分析によると、 「 この水着は、一般的な海水浴用というよりも、 フォトセッション用 ステージ衣装系 ファッション性重視のミニマル水着 メタリック・エナメル系の魅せるデザイン といったカテゴリに属するスタイル。 」 なんだそうです(笑)

2012.秋は遙か彼方

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神出鬼没に発生しては通り過ぎていく入道雲。 なかなか思い通りにやってきてくれません。 雨が異常に少ないです。 日中は熱風に曝されて干からびそうです(笑)。 こんな格好で歩きたいとも思えないほど。 「熱中症」などという言葉は、 子どもの頃はなかったな~。