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2016.旅先では

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この水着で、昔、海に行きました。 貴重な海外での体験です。 日本だとなかなか勇気が必要なこんなタイプも、 よそだと堂々と着用できるのがいいですね。 あちらでは、老若男女、見せてなんぼのビーチ界隈でした。

2015.「Tバック」

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我が国では、こういうタイプを「Tバック」と称していますが、 こだわりのあるサイトによると、これは「タンガ(葡tanga)」だそうで。 フロントが通常のビキニだと「ソング(英thong)」、 腰回りもバックも紐状なのは「G-ストリング」と呼ぶそうです。 ……なんて言ってますけど、 それぞれのデザインの中間みたいなのも今や山ほどあって、 バックが「T」の字みたいになっているから「Tバック」でよくね? という日本の考え方は素敵ですね。 いずれもヒップが露わになっていてSexyです~、 というショーツであることに価値があるわけです。 --------------------- p.s. 返信機能が不調です。コメントに返信できません。

2014.機能

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陸上選手が穿くような短パンです。 脚の運びを邪魔しないように、 脚繰り近くまでカットされています。 ならば、いっそハイレグのビキニにすれば、 と思いつつ…… そうなると、股間への負担が大きくなるのでしょうか。 スポーツ科学に基づいたデザインなのでしょうね。 あ、これは陸上用の短パンではありません。

2013.「白」のパツパツ

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現在のメンズの水着や下着では、 こういう「白のパツパツ」は希少です。 そもそも競泳系でも、こんなカットは希だし、 一般の水着はサーフパンツが幅を利かせているので期待できません。 翻って下着だと、主流のボクサーパンツは横に置いといて、 こんなカタチは、今ドキの小学生は穿かない、 一昔前の「白ブリーフ」を想起させます。 【結論】 「白のパツパツ」は着こなしが難しいです。 ちなみに、AI「Copilot」の分析によると、 「 この水着は、一般的な海水浴用というよりも、 フォトセッション用 ステージ衣装系 ファッション性重視のミニマル水着 メタリック・エナメル系の魅せるデザイン といったカテゴリに属するスタイル。 」 なんだそうです(笑)

2012.秋は遙か彼方

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神出鬼没に発生しては通り過ぎていく入道雲。 なかなか思い通りにやってきてくれません。 雨が異常に少ないです。 日中は熱風に曝されて干からびそうです(笑)。 こんな格好で歩きたいとも思えないほど。 「熱中症」などという言葉は、 子どもの頃はなかったな~。

2011.利用価値

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この残暑厳しい時季に、 こんな画を投稿してすみません。 カットしたパンストの重ね穿きです。 あんなスケスケの薄い生地なのに、 (寒い時季に穿くと)とても温かいんです。 肌を覆う面積が広いというのが一番の理由なのでしょう。 我々のシュミからすれば、そんなことより、 黒い、透けている、肌に密着している、という要素の方が 利用価値が高いのは言うまでもありません(笑)。

2010.逆張り

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どうしてもジェンダーバイアスがかかってしまうので、 メンズは黒や青、レディースは赤やピンクという 意識をぬぐい去ることは、なかなか困難ですが、 敢えて、それの逆を行くことを 心がけています。 というか、 オレンジとか黄色、緑といった比較的中性的な色を いろんな場面で使うことが多いです。 そもそも柄物を嫌う僕なので、 単色で勝負しようとすると、 おのずとそんな風になってしまうのです。