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2023.性分

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涼しくなっても脱いでいたい(笑)

2022.Bloody Color

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個人的な感想ですけど、 シャープなデザインでも、赤のビキニには、あまりいやらしさを感じません。 いやらしさ、というのはあざとい、とか蠱惑的といったような 人を惑わすような要素、という意味です。 なんかこう、血の色から連想する、肉体の健康さを強調するような 気がするんです。 エネルギーや熱を発するダイナミックな感じもしますしね。 あくまで個人的な意見です。

2021.秋の名月

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月のほぼ反対側に太陽がくれば満月。 というわけで、中秋の名月。 堪能しました。 夜も更けてくると、少し雲がかかって、なかなか良い風情を醸し出していました。 球面に光が当たることに関しては、 ショーツやヌードの画を撮るときに 照明を工夫するおもしろさがあります。 この画は、左からの主光源とは別に、 右側から緑色の光を当てています。

2020.体毛

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ヘアをケアする習慣のなかった頃の画。 体毛に関しては、人によって感じ方が違います。 すね毛や胸毛は、あまり女性受けが良くない。 僕も、あまり毛深いのはちょっと…… かと言って、過度にすべすべなのも、 何か不自然というか、作為的というか、あざとさを感じるというか…… メンズ脱毛の広告をよく見ます。 ほったらかしはずぼらだとしても、 適度に整えるのは必要かもしれません。

2019.盛りなし

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ようやくまとまった雨。 こちら「九州北部」です。 関東や東海、東北では、これでもかというぐらい降っていますね。 同地にお住まいの方々、くれぐれも用心されて下さい。  ボディも角度や向き、ポーズによって、プロポーションの見え方が変わります。 僕はこんなにスリムじゃないんだけどなあ、と この画を見て思います。

2018.自己嫌悪

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昔からちっとも克服できないでいる、僕の最大の弱点は、 「打たれ弱い」こと。 ちょっと誰かに窘(たしな)められたり、否定的なことを言われたりすると、 不必要に落ち込んでしまいます。 さらに悪いことにそれが長引きます。 だから、こんなネット上でも炎上を招いたりしたら、 数日は寝たきりになるか、生ける屍のようになるに違いありません。 何とか克服するすべはありませんかね……。

2017.これでも歳相応

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このまますんなりと秋がやって来るとは思えないまでも、 昨年に比べると、この時季、随分凌ぎやすくなっています。 蝉も一気におとなしくなりました。 この静けさも、秋が近いと思わせてくれる一因ですね。 この歳になって、もし「座右の銘は?」と訊かれたら、 「身の丈」と答えます。 若い頃は多少の背伸びも必要ですけど、 そろそろ自分と向き合ってもいいかなと。 ただ、このあられもない姿が身の丈かどうか、はなはだ疑問ではありますが(笑)

2016.旅先では

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この水着で、昔、海に行きました。 貴重な海外での体験です。 日本だとなかなか勇気が必要なこんなタイプも、 よそだと堂々と着用できるのがいいですね。 あちらでは、老若男女、見せてなんぼのビーチ界隈でした。

2015.「Tバック」

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我が国では、こういうタイプを「Tバック」と称していますが、 こだわりのあるサイトによると、これは「タンガ(葡tanga)」だそうで。 フロントが通常のビキニだと「ソング(英thong)」、 腰回りもバックも紐状なのは「G-ストリング」と呼ぶそうです。 ……なんて言ってますけど、 それぞれのデザインの中間みたいなのも今や山ほどあって、 バックが「T」の字みたいになっているから「Tバック」でよくね? という日本の考え方は素敵ですね。 いずれもヒップが露わになっていてSexyです~、 というショーツであることに価値があるわけです。 --------------------- p.s. 返信機能が不調です。コメントに返信できません。

2014.機能

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陸上選手が穿くような短パンです。 脚の運びを邪魔しないように、 脚繰り近くまでカットされています。 ならば、いっそハイレグのビキニにすれば、 と思いつつ…… そうなると、股間への負担が大きくなるのでしょうか。 スポーツ科学に基づいたデザインなのでしょうね。 あ、これは陸上用の短パンではありません。

2013.「白」のパツパツ

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現在のメンズの水着や下着では、 こういう「白のパツパツ」は希少です。 そもそも競泳系でも、こんなカットは希だし、 一般の水着はサーフパンツが幅を利かせているので期待できません。 翻って下着だと、主流のボクサーパンツは横に置いといて、 こんなカタチは、今ドキの小学生は穿かない、 一昔前の「白ブリーフ」を想起させます。 【結論】 「白のパツパツ」は着こなしが難しいです。 ちなみに、AI「Copilot」の分析によると、 「 この水着は、一般的な海水浴用というよりも、 フォトセッション用 ステージ衣装系 ファッション性重視のミニマル水着 メタリック・エナメル系の魅せるデザイン といったカテゴリに属するスタイル。 」 なんだそうです(笑)

2012.秋は遙か彼方

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神出鬼没に発生しては通り過ぎていく入道雲。 なかなか思い通りにやってきてくれません。 雨が異常に少ないです。 日中は熱風に曝されて干からびそうです(笑)。 こんな格好で歩きたいとも思えないほど。 「熱中症」などという言葉は、 子どもの頃はなかったな~。

2011.利用価値

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この残暑厳しい時季に、 こんな画を投稿してすみません。 カットしたパンストの重ね穿きです。 あんなスケスケの薄い生地なのに、 (寒い時季に穿くと)とても温かいんです。 肌を覆う面積が広いというのが一番の理由なのでしょう。 我々のシュミからすれば、そんなことより、 黒い、透けている、肌に密着している、という要素の方が 利用価値が高いのは言うまでもありません(笑)。

2010.逆張り

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どうしてもジェンダーバイアスがかかってしまうので、 メンズは黒や青、レディースは赤やピンクという 意識をぬぐい去ることは、なかなか困難ですが、 敢えて、それの逆を行くことを 心がけています。 というか、 オレンジとか黄色、緑といった比較的中性的な色を いろんな場面で使うことが多いです。 そもそも柄物を嫌う僕なので、 単色で勝負しようとすると、 おのずとそんな風になってしまうのです。

2009.秋の気配

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60回以上も夏を経験すれば、 この時季の空気感や雰囲気を感じては 少々やるせない気分になるってもんです。 え? 何があったかって? はい、蝉の声の変化です。 ツクツクボーシが鳴き始めました。 ああ、夏休みが終わってしまう! という 学生時代のアンニュイな気分が、 未だに甦ってきて哀しいです(笑)

2008.AIのシュミ

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AIの発達には目を見張るモノがありますが、 元々人間の創り出した玉石混淆の考えや主張を 広範囲に学習して提示しているので、 なかなか混沌としています。 画を描かせると、こういうデニムのカットオフは、 「性的」なものと判断しやがります(笑)。 ということは、こういうデザインのデニムは、 いろんな人がエッチだと思っている証左なのでしょう。

2007.懐古

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その昔、シャツとネクタイとショーツというコーディネートで 何枚か撮ったうちのひとつ。 懐かしいですね。 肉体の衰えをごまかすには いい手かも知れません(笑)。 お盆前後は何かと慌ただしいです。 投稿間隔がちょっと広がります。 ごめんなさいm(_ _)m

2006.十人十色

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脚の長さ、太さ、上半身とのバランス、 腰の幅や肉付き、 ヒップのカタチや膨らみ、 ウェストの曲線、 バストの厚みや鎖骨の角度…… ヒトの複雑な骨格と筋肉のおかげで、 一人ずつ、体型が違うのがおもしろいです。 この人のこの部分がSexy、っていう感じ方、 これも人それぞれでおもしろいですね。

2005.気分だけでも

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もはや「常夏」の国かと錯覚しそうです。 元々ビキニは涼しげですが、 青色系の水着はことさら涼を呼びますね。 もう長いこと海で遊んでいませんが、 夏が来れば、「行きたいなあ」と毎年思います。 西日本、九州は酷暑日がちらほら出てきました。 体調管理に気をつけなければいけません。

番外:無事です。

 熊本在住のSimpsonです。  28日の大地震を受けて、ご心配をおかけしました。  僕の住まいは震源から離れていることもあって、被害はほとんどありませんでした。ですが、まだ余震の心配もありますので油断せずに過ごします。  皆さんも、これをきっかけに、いつ何が起こるかわからない、という意識をあらためて強く持ってお過ごし下さい。 Simpson

2004.スタミナ食

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昨日7月26日は「土曜丑の日」でした。 今日、鰻を食べます。 というわけで、光りモノ(笑)。 ウナギはたびたび食べるほど安くはないですが、 山芋、レバー、ニンニクあたりで、 この暑さに負けないエネルギーを蓄えましょう。 ……にしても、毎日暑いです。

2003.暑気払い

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暑いときは暑いなりに、 風鈴を提げる、 そうめんを食す、 夏野菜を嗜む、 ビールで乾杯、 温泉で癒やされる、 そして薄着で過ごす(笑)。

2002.誤魔化し

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こうして、敢えて正面からのアングルをずらして、 片方を見切れさせる方法は、 ポスターなんかで使われる手法です。 はい、ここではモデルの拙さをごまかすための 策として利用しています(笑)。 このスイムウェアは、僕の身体にはちょっとサイズが大きめです。 そしてちょっとだけ脱ぎかけて こちらもごまかしています。

2001.Sexyデニム

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最近、AIに自分で描いた画を加工させる、 という試みをやっていますが、 こと性的なものは拒絶されたり、難色を示されたりするのです。 例えば「Tバック」「エナメル」「濡れた肌」などです。 その中に「カットオフデニム」というのも含まれていて、 デニム生地というものが「Sexy」と捉えられていることがわかります。 それでも根気よく、何度もチャレンジして、 描かせますけどね(笑) 以下は一例です。 (背景はプロンプトによってAIに描かせています。)

2000.無難

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キリ番です。 と言っても、特別なことをするわけではなく、 いつものように「無難な」画をお送りします(笑)。 さて、 1000件目の投稿は、旧ブログの2018.1.29分でした。 そっからち~っともコンセプトが変わらず続けています。 さあ、いつまで続けられることでしょう……。 足繁く通って下さる御常連の方々、 心より感謝しますm(_ _)m Simpson

1999.好きにさせてよ

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今の時代、こういう水着を着用して、ビーチで過ごすには、 ハワイか南国の島に行かなければならないでしょうね。(笑) 日本人の事なかれ主義や同調圧力は 時として我々Minorityの生き方を 邪魔します。

1998.季節は進む

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ようやく蝉の声。 今年は遅いなぁと思っていました。 今日は晴れて暑いです。 梅雨前線もあっさり離れていっています。 このまま梅雨明けですかね……。 気づけば今日は七夕ですね。 久しぶりに夜空を眺めてみようかな。

1997.注意喚起

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休日、自室で過ごすのに、 全裸でいるより、Sexyなショーツを 一枚だけ穿いていた方が 落ち着くし快適に過ごせる気がします。 ただ、エアコンの温度設定を ちゃんと管理しないと 風邪をひきます。 穿いていようといまいと(笑)

1996.でも「ドキドキ」したい

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今の僕らの感覚では、 こういうビキニはとてもおとなしい印象ですね。 でも、 一昔前は、こんなカットにも どきどきして、 購入するのに並々ならぬ勇気が必要でした。 今はネット通販で簡単に買えますが、 デザインやサイズが合わないなどの失敗もあり……。 というところで、「セルフレジ」なる救世主が! (笑)

1995.儚いジョックストラップの使い道

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儚いジョックストラップ、とでも言いましょうか…… 細い紐でできているもんだから、 抑えが効かなくて、 仕方ないから下に白のTバックを穿いています。 変なコーデですねぇ(笑) 競パンで日焼けを続けていた頃の画なので、 うっすら日焼け跡が残っています。 Tバックはもちろん、儚いジョックはそれを見せるグッズとしても 使えますね。

1994.ヒップをSexyだとは思うけれど……

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ストリングビキニ……というか、 現在日本では、こいつは「Tバック」と呼ばれています。 ヒップがほぼ全部露わになるので、 めっちゃSexyなんですが、 同じようなスタイルの「ふんどし」には 僕は全く興味をひかれません。 密着しているかどうかの違いが大きいです。

1993.購入時に二の足を踏む

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同じビキニでも、「水着」が「下着」より少々秀でている点。 ◆光沢があること。 ◆厚手であること。 ◆生地の伸びが良いこと。 難点は値が張ることですね。

1992.デニムはSexy

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デニムって妙にSexyです。 こんなデザインでなくても、 ごく普通のアウターとしてのパンツも なんか、妙にSexyです。 だからなおさら、 カットオフの短いショートパンツだったり、 こんなピッタリ張り付くビキニだったりすると 相乗効果でもう…… 昔のように生地がごわついていないので、 今はいろんなデザインのものがあって よいですね。

1991.雨と衝動

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なかなか本気で雨が降りません。 沖縄地方は心配なほど降っています。 梅雨時の天気予報は当たらないことが多いので、 傘は手放せません。 が、 時々、こんな格好で雨に打たれて ずぶ濡れになりたい衝動に駆られます。 当然、無理です。

1990.AIの出る幕じゃない

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たぶん…… AIを使って編集すれば、 僕のこれらの画も もっとSexyになったりするのかもしれませんが、 それは選択肢にありません。 「美しくない部分」を含めて、 僕の画なので、 あくまで撮ったままの写真を投稿していきます。 これからも。

1989.趣味のこと

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「趣味は何ですか?」と聞かれたら、 「クリエイティブなこと」と答えるかなあ…… 画を描く、動画を編集する、写真を撮るとかですね。 釣りもゴルフもしない、プロ野球やJリーグにも興味はあまりない。 パチンコ、競馬などの賭け事とも無縁。宝くじすら買わない。 食べ物はなんでもおいしい。 お金があまりかからないのが良いところですかね。 面白味のない人間って言われるかなあ(笑)

1988.興奮度

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今年も本格的な梅雨がやってまいりました。 僕は裸を見るのも自分がハダカになるのも大好きですが、 ちっちゃな張り付くビキニを穿いていると興奮度が上がり、 濡れた肌だとさらにアップします。 ほかにも、 光り輝く生地だったり、ヒップが露わになっていたりすると もう…… 梅雨明けが待ち遠しいです。

1987.晴れない気分

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梅雨が台風通過と共に本格的に始まりました。 雨は万物にとって大切なものなので、 必要以上にディスりはしませんが、 やっぱり気分は少し落ちますね。 眩しい太陽の季節を楽しみに過ごしましょう。 さて、とても残念なお知らせです。 10年以上、細々とですが続けてきた掲示板 「Cafe de SIMPSON」 運営の都合で閉鎖されることになります。 代わりになる掲示板をいろいろと探してみましたが、 アカウントを作らないと投稿できないとか、 自由度がかなり落ちてしまって、 今までのように気軽に皆さんの投稿画が 見られなくなるのがとても寂しいです。 このブログはまだまだ続きますので、 コメントだけでも頂けるとありがたいです。 掲示板をご利用くださっていたお客様、 長い間ありがとうございました。 Simpson

1986.ビキニの魅力

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突然ですが、 ビキニのSexyさの一つは、 太ももを締め付ける裾のカーブだと思うんですよね。 脇からヒップを回り込んで 股下に消えるシルエットが…… あくまで個人の感想です。

1985.不本意

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実験的なアングルですが、 あまりうまくいっていませんね(笑)。 きわどさ=Sexyさ、ではない証明写真のようです。(笑)(笑) 自分の目で実際に見たり、 鏡に映して見たりできない姿は かなり冒険です。

1984.慈雨

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周囲の畑が麦から水田に変わり始める時季になりました。 まもなく雨の季節です。 ずっとしとしと降り続くのはちょっと滅入りますが、 稲や花の苗が喜ぶ姿を見るのは楽しいです。 願わくは豪雨や空梅雨でないことを。

1983.幾何

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僕はゲイ寄りのバイなので、 女子のヒップより 男子のお尻によりSexyさを感じます。 イラストにするとよくわかるんですが、 男性のヒップを横から見ると、 「形が良い」と思えるのは ほぼ「半円」です。 楕円の一部ではなく「正円の半分」です。 いつまでもそういうお尻でいたいです。

1982.敢えて曝す

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僕は上半身が貧弱なので、 いきおい腰から下の画ばかりになりがちです。 さいわいお腹周りはメタボ判定を受けていないので、 ご覧頂くことはできるんですが…… やっぱり貧相ですね(笑)

1981.いつの間にか15周年

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あ~! すっかり忘れてました。このブログ、この5月で 開設から15年が経ちました。 長らくのご愛顧感謝しますm(_ _)m まあ、気に掛けないで済むほど 日常的になっているということでしょうね。 いろんなショーツの画をアップしてきましたが、 こういう極シンプルなビキニは、 穿いていても見ていてもなんだかほっとしますね。

1980.おだやかなTバック

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いわゆる「Tバック」のショーツは いきおいハイレグになります。 吊り上げる感じの穿き心地が特徴ですね。 今回のモデルは、 比較的穏やかなデザインですが、 腰回りほとんど紐、ヌードと見紛うヒップという シャープで攻撃的なものもなかなか素敵です。

1979.シームレス

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シームレスのショーツの良さは 肌への張り付き具合がゴキゲンなことです。 まさに「吸い付くように」密着します。 小さなビキニはその儚さにセクシーさを感じますが、 そう考えるとこのテのショーツは 違うタイプの官能性を秘めていると思います。 なので、 布面積は少々広い方がいいですね。 あくまで個人の意見です。

1978.立夏過ぎて

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皆さん、しばらくぶりです。 連休はどうお過ごしでしたか? ゴールデンウィークの頃からめっきり陽気もよくなって ますます夏が楽しみになってきますね。 最近のトレンドでしょうか、街にはワイドパンツ姿が目に付きます。 おもしろくない(笑) 僕はアウターのパンツ、 ずっとストレッチの効いたスキニー愛用者なので。 ともあれ薄着の季節が待ち遠しいです。

1977.男のTバック

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こんなショーツを穿いて、 スキニーのパンツを上に身につけると、 ヒップラインがそのまま表出します。 女性のタイトなパンツだと、 ああ、Tバック着用なんだな、と気付きますが (いつもそればっかり気にしているわけではありません) 巷の方々は 僕のバックを見て、 そういうことを考えてくれるのでしょうか…… まあ、気付いてもあからさまに反応するわけにはいかないでしょうけど。 さすがに。 追伸 ゴールデンウィーク中は投稿をお休みします。 みなさん良い連休を!